蚕蛾総合集積所Flash >Threadfloat

最終更新 2006/05/05

レスつけると止まるバグとか修正。
現在誰のターンが進行中か表示するようになりました。

Threadfloat - TAISEN Card Game

通信対戦しか出来ないデータ駆動なカードゲームです。

今まで使ってたスタイルシートに重大な欠陥があって説明ページが見にくいです。
 
 
ごめんなさい。

Threadfloat - TCGの目次

最初に

このフラッシュはゲームバランスがとても未完成です。
カードの能力などは随時変更される可能性があります。

また、サーバーへの過度の負担をかける操作(許可のないアクセスや不正なコマンドの使用)や、
チャット機能を悪用(犯罪行為など)するなどの行為は遠慮下さい。
というか、するな。
上記の条件に関係なく、蚕蛾は当サービス(Threadfloat-TCG)の提供を予告なく停止できるものとします。

簡単な説明

中の人の声がうっとうしかったら右クリックで黙らせることができる。

もう少し詳しい操作方法

準備
デッキを用意する

『デッキ』は、対戦をするために1人あたり1つ持つ、カードの束です。
画面下の『デッキ選ぶ』をクリックするとデッキ一覧が出てきます。
画面上の『サンプルを読み込む』でサンプルデッキを読み込むなり、
画面下の『デッキ作る』をクリックしてデッキ作成画面に移行して下さい。
デッキ作成画面では『保存』を押すとデッキが保存されます。

接続する

名前欄に適当な名前を入力して『接続』ボタンをクリック。
『名無しさん』のままだと他のプレイヤーと区別がつきにくくなるので、なるべく変えて。

部屋をつくる

『部屋』リストから選ぶか画面中央の入力欄に新しい名前を入力して
『部屋に移動』をクリックすると部屋ができます。
対戦は部屋単位で行われます。

対戦を始める

『対戦始める』をクリックすると、
部屋にいる人のうち、デッキを持っている人、つまり(観戦)がついていない人
全員がゲームに参加します。
部屋に2人いれば2人対戦、3人いれば3人対戦になります。

この順に実行すればたぶんゲームは始められるはず。

部屋の記号
ゲームプレイ中操作
基本的な操作
短縮入力

カードを選択した状態でクリックすると、コマンドの一番上が選択されます。
コマンドが選択された状態でカードをクリックすると、コマンドが実行されます。
つまり、カードを4回クリックするとそのカードのデフォルトのコマンドが実行される!

  • 手札の『スレ』カード:『スレをたてる』
  • 手札の『レス』カード:『レスをつける』
  • 手札の『住人』カード:『スレに常駐する』
  • 場の『住人』カード:『レスをつける』
  • ターゲット選択中:(選択可能なターゲットで)『ターゲットに追加』

マウス動かす手間が省けるので超便利!

特別メニュー
ゲームプレイ

最初に各プレイヤーに手札が7枚配られます。
その後、各プレイヤーはターン開始時にカードを1枚引き、
各種コマンドを実行した後、『ターン終了』を選択します。

基本的なコマンド
良スレ/駄スレ

スレとレスには『ポイント』が設定されていて、画面左のカード拡大図ではカード名の下に表示されます。
レスがスレにつけられるたび、レスのポイントとレス数がスレに加えられていきます。

スレのレス数が1000に達した場合、『良スレ判定』が行われます。
各スレには良スレになるために必要なポイントが設定されていて、
それを満たせば良スレ、満たさなければ駄スレになります。
良スレの持ち主は相手の手札を減らしたり、 レスカードを再利用できたりしてとってもおトクなので、
どんどん良スレを作り、相手のスレ育成は妨害しましょう。
どっちが適してるかはカードの色にもよります。

デッキ構築

デッキは60枚以内なら枚数は自由らしいですが、少なすぎると勝ち負けが決まらなかったり
多すぎると重かったりしますので、注意して下さい。
だいたいこのくらいの割合で同じ色のカードを揃えるのが適切だと思います。

よく分からなければデッキ選択画面で『サンプルを読み込む』して下さい。
てきとーにもほどがあるサンプルデータが読み込まれます。
枚数にやや不安がありますので、適当に足りないカードを足すといいと思います。
左側のカードを2回クリックでカード削除、右側のカードリストを2回クリックでカード追加できます。

トラブルシューティング